【2026年開催】海辺のカモメ市が広島に初上陸!ひろしまゲートパークで楽しむ全国マルシェ
海辺のカモメ市とは?
海辺のカモメ市は、2014年に福岡県北九州市・門司港レトロ地区でスタートした、国内外の作家やショップが集う大規模マーケットイベントです。
2026年で13年目を迎え、クラフト雑貨、アンティーク、ヴィンテージファッション、フード、ドリンクなどジャンルも幅広く、歴史ある港町の景観とともに楽しめるイベントとして多くのファンに親しまれています。
運営は、門司港レトロで長年コミュニティ活動を行っている「acud.(アキュッド)」。
1日あたり150〜200組以上が出店することもあり、日替わりでさまざまなお店に出会える“蚤の市×マルシェ”として成長してきました。
そんな人気イベントが広島にやってくる!
福岡の港町で開催されてきた、ちょっとおしゃれなイベント
「海辺のカモメ市」
なんと今回は、広島市のひろしまゲートパークで開催されます!
開催日は
👉 2026年1月31日(土)・2月1日(日)の2日間
広島では中国地方を中心としたフードやドリンクが集まり、雑貨やファッション系はさらに広い地域から出店予定とのこと。
普段なかなか出会えないアイテムや、お気に入りの作家さんを見つけられるチャンスかもしれません。
雑貨を眺めながら、全国の美味しいものを味わう——
これはもう、歩くだけで楽しいイベントになりそうですね。
出店予定(一部紹介)
◆ 雑貨・ファッション
・マルヤマウエア(岡山):陶器の食器、小さなランプ
・日の出ロクロ(徳島):古材を活かした木工雑貨
・f – glass accessory –(広島):ガラスアクセサリー ※2/1のみ
・カタチの工房(愛媛):砥部焼の一輪挿しや食器 ※1/31のみ
・ヤカイヤ帽子店(岐阜):帽子 ※1/31のみ
・atelier HUMUS(山口):アクセサリー、布小物 ※2/1のみ
・made by Fressko(静岡):コーヒータンブラー
・フォトノスタルジア(山梨):中古フィルムカメラ
・Tubu.(大阪):シルバーアクセサリー
・ハレトケ工房(高知):あみぐるみ雑貨、子ども服
など
◆ フード・ドリンク
・grenze(島根):バームクーヘン
・otto(広島):生搾りみかんジュース
・びぃふぁむ みつばちの雫(滋賀):自家製はちみつ
・météore(山口):焼き菓子 ※2/1のみ
・KOMEKOBAKE(北海道):グルテンフリーおやつ ※2/1のみ
・dounoura food truck tokushima(徳島):鳴門鯛らぁ麺 ※2/1のみ
・Voila(福岡):焼き菓子、ジャム
・ポノポノ食堂(大阪):玄米揚げおにぎり
・SOWAKA(岡山):米粉チーズケーキ
・La fille de FAL(兵庫):米粉焼き菓子
など
開催情報まとめ
📍 開催日
2026年1月31日(土)・2月1日(日)
10:30〜16:00
📍 会場
ひろしまゲートパーク
(広島市中区基町5)
📍 お問い合わせ
EVENTrip事務局
メール:info@kamome.fun
📍 公式サイト
https://www.kamome.fun/
@kamomeichi
全国から集まる雑貨とグルメを、広島のど真ん中で楽しめる2日間。
週末のお出かけ先に、ぜひチェックしてみてくださいね。


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